外壁塗装工事

こんにちは 工事部渡邉です。

今回は外壁です。

着工前に道路占用、道路使用、着工届等の申請を行い、

市の公園の敷地内をお借りして工事を進めます。

朝から足場架け始めて、お昼過ぎには足場完了です。

次は、エアコン等のカバー外し、外部のシーリング剥がしていきます。

外壁塗り替えて、新しく生まれ変わります。お客様に喜んでいただける

ようにします。

地盤改良

こんにちは。工事部の田川です。

今回は新規新築工事が始まります。

最初に地盤改良工事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これから改良剤を地盤の中に混ぜていきますが改良剤がこれです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地中から基礎を支えます。

完成がこちら

この後基礎工事に入ります。

深基礎工事

工事部のkamiyaです。

現在、日進市にて工事進行中の新築工事の現場は高低差が2M以上ある為、

深基礎での工事となります。

基礎の立ち上がり部分が膨らんだり傾かないように細心の注意をして行います。

型枠補強も大変な作業ですが職人さんにはしっかりと施工してもらいました。

年末年始休業のお知らせ

 

誠に勝手ながら、下記のとおり休業いたします。
休業中のお問い合わせにつきましては、
休業明けより順次対応させていただきます。
大変ご迷惑をお掛けいたしますが、
ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。

今年も残すところあとわずかとなりました。
来る年が、皆様にとって幸多き一年でありますように。

 

年末年始休業
2023年12月29日から2024年1月5日まで

2024年1月6日より営業

寒い日です。

寒い日が多くなりました。

工事部の田川です。

今回は建築途中の断熱材です。

弊社で良く使用しているロックウールです。

大工さんがきれいに張りつめています。

しっかりと断熱材の耳同しを止めることで気密もアップします。

下の写真は天井の断熱天井の施工中ですが、よく見ると

断熱材が二重になっています。

 

 

個室のクロスのチョイス

設計部の古澤です。

いよいよ師走

弊社も師走で忙しい毎日です。

今回はトイレのクロスチョイスについて

1階はシックな来客も使用する為にグレー系、

2階はプライベートなトイレの為思い切ったブルー系、

トイレは小さな空間の個室の為、思い切ったクロスを貼ったり

するお客様もいらっしゃいます。

来年のトレンドカラーはブルー。一か所だけ色を替えてみてはいかがでしょう。

弊社ではインテリアコーディネーターがご相談を承ります。

 

 

上棟

こんばんわ 工事部 渡邉です。

2×4工法の上棟です。

 

 

 

 

 

 

 

在来工法とは違い、床を組んだ後壁のパネルを立て込んでいきます。

壁を外周組んだ後、中の間仕切り壁を起こし、床根太を組み、二階の壁パネルを

立てます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

二階の間仕切り壁を起こし屋根に入ります。

ここまでは早く進みましたが、屋根に工事が進むと、一本一本屋根根太を

並べて施工しますのでなかなか時間がかかります。野地板を貼ります。

 

 

 

 

 

 

 

屋根が完成するころには暗くなり、外部の養生をして本日の

上棟は終了です。

 

2×4住宅の上棟

 

こんにちは。荒木です。

先日一宮市で2×4工法の住宅の上棟を迎えました。

2×4工法とは枠組壁工法といって、柱と梁で骨組みをつくる在来工法と違い、

枠材に面材を緊結させ壁パネルをつくり、その壁を組み合わせて家をつくりあげる工法です。

今回は外壁面を2×4材(38㎜×89㎜)ではなく、2×6材(38㎜×140㎜)で計画しました。

理由は、断熱材の厚みを確保する為です。

 

 

 

 

 

 

 

外周部の壁をささえる土台は、4×6材。

 

 

 

 

 

 

 

耐力面材を緊結した壁パネルを建てこんでいきます。

 

 

 

 

 

 

 

2×10材の床根太(在来工法でいう梁になります)の様子。

真ん中に見えるのが、制震装置ミライエ。

このお住まいでは制震装置も採用しました。

 

 

 

 

 

 

 

屋根垂木を施工して大方の骨組みは完成です。

 

 

 

 

 

 

 

これから内部の大工さんの工事が進んでいきます。

修繕工事

こんにちは、工事部のkamiyaです。

外壁と基礎に車をぶつけられてしまったので修繕をして欲しいと以前弊社で建築

されたお客様よりご依頼がありました。

外壁は廃盤品でしたが在庫が残っており修繕が可能でした。

色目が変わってしまう可能性がある事をご了解いただき修繕工事を行いました。

職人さんの技で色目も変わらず無事修繕工事が完了しました。